G.W中、出掛けたいのに妊娠初期だったため、出掛けられない。

 

 

【食事】自分が思っていたよりも、食事の制限が多かった。アルコールや生魚だけかと思いきや、私の場合海藻類を絶対に食べてはいけないと言われた。(ヨードの量が多く、海藻を食べると赤ちゃんが甲状腺の腫れる病気にかかっていまうため。)中でも昆布は絶対に食べてはいけない。和食は特に、昆布だしを使っているものが多いため、自分で調理の工夫をしなければならない。また、ラーメンのつゆには昆布が多く含まれているため、ラーメンも禁止。つわりの時期、麺類とパンしか食べれない私にとっては、食事が大変だった

 

【外出】妊娠初期に1度少量の出血があったため、外出したくても周り(両親、夫)に必要以上に止められてしまうため、外出ができない。季節が春だったうえに、旅行へ行くことが趣味だった私にとってはつらかった。体も妊娠してからは、とても疲れやすくなっていた。近場であっても、長時間外出すると吐き気がその後寝るまで続いてしまう。気がつくと、昼でも眠ってしまっていることが多い

 

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【食事】無味のそうめんが食べたくても、めんつゆ(昆布が入っているため。)を口にできないため、醤油と砂糖とお湯で似たような味を作ったり、パスタソースをかけて食べたりしていた。水菜、たまねぎ、マヨネーズなど、見ただけで吐きそうなものは私の視界に入らないように夫に食べてもらったり、夫自身で調理してもらった。冷え性改善のために飲んでいたルイボスティーなど、お茶系を体が受け付けなくなったため、白湯やカルピスなどへ変更した。しかし、1日2?の水分を取っていたのに、飲み物の種類を変えても水分が飲めなくなってしまった。そのため、味噌汁やミネストローネなどのスープ系を食事のたびに接種するよう心掛けた。

 

【その他】柔軟剤の匂いがダメになったため、天気の良い朝に窓を開けて干したり、夫にお願いして干してもらった。妊娠初期はしかたないとあきらめ、食後すぐであったとしても、眠い時は眠っていた。夜になると吐き気が増すため、21時を目安に眠るよう心掛けた。

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